生活者主権の会

小俣一郎    【目次】 


(第245号)イベルメクチンの承認を急げ

(第245号)不正入室、地震計の故障、防護設備の機能停止・・・

(第242号)26年目に入りました

(第240号)石川さんのご指摘について

(第239号)吉野さんのノーベル賞受賞

(第238号)パラレル東京

(第238号)佐藤鶴次郎さんを偲んで

(第238号)『生活者通信No.1』をHPに掲載しました

(第237号)東京は水にも弱い

(第237号)大前さんの「令和維新」

(第235号)安倍政権ではない自公政権

(第235号)藤本欣士さんの逝去を悼む

(第234号)まず大阪を副首都に!

(第231号)防災省の設置を急げ

(第229号)次期代表立候補趣意書

(第229号)権力を物理的に分ける

(第229号)細胞分裂型道州制小冊子完成

(第226号)平成維新の会から四半世紀

(第223号)岩盤規制改革

(第221号)地震大火災

(第220号)ダブル首都

(第217号)次期代表立候補趣意書

(第217号)舛添報道と甘利報道の差

(第217号)道州制推進連盟HP大幅改変

(第216号)神田明神がアニメの聖地に!

(第215号)今年は代表選挙があります

(第215号)「首都圏スカイプ会議」にご参加下さい

(第213号)運営会議の開催について

(第212号)今後の活動について

(第210号)杉原健児さんを偲んで

(第209号)外交選択のための道州制

(第209号)ナンバ歩き

(第208号)投票率を上げるには

(第207号)産業大麻の活用を

(第207号)「首都圏スカイプ会議」を開始します

(第206号)改めてに今後の活動について

(第205号)次期代表立候補趣意書

(第204号)会報の形式を変えました

(第204号)「東西2大道州制」の小冊子が完成しました

(第203号)巻頭言:地震被害想定

(第203号)今後の当会の活動について

(第203号)メーリングリストについて

(第202号)巻頭言:国の権力を分ける

(第201号)巻頭言:東京でのオリンピック開催

(第200号)巻頭言:制度から見直す

(第200号)東電料金を値上げし、消費増税は延期する

(第200号)エリアが廃止されました

(第200号)当会関連の例会のご案内

(第199号)巻頭言:エリアの廃止を提案します

(第199号)会則変更案について

(第198号)巻頭言:自民党は道州制を導入する気があるのか

(第197号)巻頭言:8年以内に100%

(第197号)「意見交換会」を開催します

(第196号)巻頭言:自民党は変わったのか

(第196号)道州制の早期実現を!

(第195号)巻頭言:21年目へ

(第195号)岡部俊雄さんを偲んで

(第194号)巻頭言:外交と内政を分ける

(第193号)巻頭言:選択肢の整理を

(第193号)次期代表立候補趣意書

(第193号)消費税の逆進性対策に第3の選択肢

(第192号)巻頭言:直ぐに政局にならない政治を!

(第192号)代表の任期を原則2年にしたいと思っています

(第192号)「大統領制型東西2大道州制」の小冊子が完成しました

(第191号)巻頭言:危険の分散を急げ!

(第191号)憲法改正のハードルは高い

(第191号)月額制議員を減らし、日当制議員を増やす

(第190号)巻頭言:国のかたち

(第190号)「大統領制型2大道州制の検討状況

(第188号)巻頭言:野田内閣の今後は?

(第187号)巻頭言:まず国政を分ける

(第186号)巻頭言:霞ヶ関を三分する

(第185号)巻頭言:首相の任期

(第185号)次期代表立候補趣意書

(第185号)道州制の議論にご参加下さい

(第184号)巻頭言:危険の分散が必要だ

(第184号)疑似・大統領制

(第184号)続・疑似大統領制

(第183号)巻頭言:「新しい国のしくみ」を!

(第183号)大統領制型道州制

(第182号)巻頭言:当会の目指す日本の姿は?

(第182号)推薦について

(第181号)巻頭言:自民党、野党2年目

(第181号)推薦についての議論を行っています

(第180号)巻頭言:民主党政権、まもなく1年

(第179号)巻頭言:3年間は任せる!

(第179号)菅首相の誕生を喜ぶ

(第179号)次期代表立候補趣意書

(第178号)巻頭言:3年後のダブル選挙で評価

(第178号)当会の今後の活動は?

(第177号)巻頭言:政治は進んでいる

(第177号)次期代表選挙について

(第176号)巻頭言:本当の勝負は23年度予算

(第176号)会報発行等の変更について

(第176号)江口克彦氏「地域主権型道州制〜国民への報告書」